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2012年6月29日金曜日

重複ファイル削除システム



× 2012_07_03 
      DupFileEliminator
   途中までは、うまく動く(検索~削除直前まで)
   削除になると、重複ファイルが多く、100以上ある場合、自動削除が効かない
   少ない数のテストではOKなので、以下に使用方法をマニュアル化する



× 2012_07_05
   FileMany ⇒ ネットワークドライブが多すぎて、正常に作動しない。   


× 2012_07_03
      Single100 ⇒正常に起動しない
--------------------------------------------------------------- DupFileElliminator


--------------------------------------------------------------- DupFileElliminator
起動






















パラメータのセット

①検索対象フォルダー
②検索フィルター
















削除データの削除
見ると、新井君のバックアップフォルダーの影響が大

⇒ 削除依頼


















画像ファイルの検索










自動削除パラメータ指定での削除
③ ファイルパスの長短/ファイル日時、、、

終了

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12年06月29日 金曜日 晴れ 蒸し暑い 18℃


  • R内部監査提出資料提出
  • 勤務管理表 35時間連続勤務に対するフォロー
  • 設計データバックアップに関して、室内同意~

2012年6月28日木曜日

2012年5月21日月曜日

12年05月21日 月曜日 日食


  • 日食 よく見えない。但し、気温の低下は肌で感じられた。
  • Fコスト報告 22日 10;00~
  • 3次元測定機 導入によるプロセス変化について
  • HPM-Magic 刃先確認
  • Windows7 パスワードの変更 24日がパスワード変更期限だったので、朝一番からパスワード変更を行ったら、インターネット接続が出来なくなっている。
    • 注意書きを読むと、変更まで2時間程度かかるという話があるので、通常は、帰宅時にパスワード変更を行う必要がある。
    • \コントロールパネル\ユーザーアカウントの、、\資格情報マネージャー
    • にて、資格情報を変更しないと、チェックがかかる可能性がある。
    • パスワードが復旧するまで、小一時間かかった。
  • WindowsDefenderの警告
  • 起案書 
    • ①三次元測定機の囲い
    • フォークリフトタイヤ

2012年3月13日火曜日

BYOD 私物デバイスの活用


  • セキュリティ強化について
    • BYOD/BYOCは浸透してこなかった。終身雇用が主流で人材の流動性が低かったことに加え、セキュリティの観点からPCなどの持ち出し/持ち込みを避ける企業が多かった。その状況を変えたのがスマートフォン/タブレット端末である。
  • ルールつくりについて
    • 社員が自分で購入したスマートフォンやパソコン(PC)の業務利用を“正面切って”許す企業が相次いでいる。東日本大震災や電力危機をきっかけに、私物の情報端末で社内システムに接続し利用するメリットを認識。従来はセキュリティ面などへの不安から「私物禁止」か「私物黙認」としていた企業が、「私物解禁」に方針転換した。
    • 私物のスマートフォンの利用を解禁したきっかけは、グループウエアなどの情報系システムを、クラウドサービスに移行したことだ。「いつでもどこからでも利用できることが、クラウドのメリット。端末や利用できる場所を制限してしまうと、そのメリットを封じ込めてしまう
    • 私物のスマートフォンの業務利用を解禁するにあたって、独自のセキュリティ対策も施した。ITベンダーと共同開発したID管理やログ管理サービスを経由して、クラウドサービスにログインする仕組みを作った。「だれが、いつ、何にアクセスしたのか」をシステム部門側で管理できる。常に監視することはしていないが、「何か問題があったときに、端末が私物であろうがなかろうが、すぐに対処できるようにした」
    • 会社支給の端末ではなく私物であるがゆえ、従業員の権利や利便性を損なわないようにしつつ、会社としてのセキュリティを高める必要がある。両者の折り合いをどうつけるかがポイントとなる。システム部門は「個人のわがままに付き合う」という姿勢ではなく、「従業員に協力してもらう」という姿勢でセキュリティを高める仕組みを構築するといいだろう
  • 安心安全なスマホ
    • スマホでリモートアクセス基礎 POINT 1
    • 端末、アクセス回線、ルーターのVPNプロトコル

      リモートアクセスを実現するVPNプロトコルは、用途やネットワークに応じていくつか種類がある。スマートフォンやアクセス回線、ルーターはすべてのVPNプロトコルに対応しているわけではない。まずは、リモートアクセスに使う機器やサービスがどのVPNプロトコルに対応しているかを知り、そのなかからニーズに合うものを選択する必要がある。

      スマホ標準対応は二つ

      リモートアクセスで使われる代表的なVPNプロトコルには、IPsec(アイピーセック)、PPTPL2TP(L2TP/IPsec)、SSL-VPNSSHなどがある。これらは利用される場面や、カプセル化対象、アドレス変換(NAPT・ナプト)を越えるための対策などに違いがある(表1-1)。
      表1-1●端末が標準搭載するVPNプロトコル
      Android端末やiPhoneなどのスマートフォンに共通して標準搭載されているプロトコルはPPTPとL2TP/IPsec。
      [画像のクリックで拡大表示]
      IPsecは、拠点のLAN間を接続するときに多く利用されているプロトコルだ。リモートアクセスで利用する場合は、端末に専用のクライアントソフトを入れて、VPN装置(ルーターなど)に接続する。暗号化の強度が高いため、セキュリティを重視するケースで利用されることが多い。
       PPTPは、ダイヤルアップ接続などでよく使われていたPPPというプロトコルを、IPネットワークでやりとりできるようにしたプロトコルだ。外に持ち出したノートパソコンから社内のVPN装置にリモートアクセスするときなどによく使われる。Windows OSは標準でPPTPクライアント機能を備えているため、手軽に利用できるからだ。低価格なルーターであっても、PPTPには対応しているというものが多い。
       L2TPは、PPTPとL2Fというプロトコルを統合して標準化されたプロトコルである。データを暗号化する機能がないためIPsecと併用し、L2TP/IPsec(L2TP over IPsec)として使うのが一般的だ。PPTP同様、Windows OSは標準でL2TP/IPsecのクライアント機能を備える。しかし、対応するVPN装置が少ないことから、PPTPに比べるとこれまであまり利用されてこなかった。
    • スマホでリモートアクセス応用

2012年3月12日月曜日

TweetDeckのインストール


  • Androidで、Peepを削除した為、Tweetが出来ない、見れない状態であった。(ソフトのダウンサイズを行おうと思って、不要と思うプログラムを切ったら、Peepまで切れていた)
  • Peepは、まだアイコンとして画面に残っているが、機能は全然動かない。
  • Peepのアンインストール ⇒これが意外と困難なようですね。
  • http://juggly.cn/archives/8272.html インストールは簡単だが、Widgetの形でメニューに表示したいのに、そのやり方がわからない。
メリットよりデメリットの方が多いような気がする。少し保留!
  • Twitter
  • Facebook これは、個人名がオープンなるsnsで非常に危険かな
  • Buzz
  • FourSquare

12年03月12日 月曜日 晴れ 3℃ 寒くなるとの予報だが、、


  • 勤務管理の不具合 情報共有 総務が動いていない(動けない)

2012年3月11日日曜日

12年03月11日 Onkyoパソコンクラッシュ


  • AVASTが動かなくなった。
  • IDの管理者権限が2つ(自分および 娘)が標準ユーザーに書き換えられ、プログラムの削除ができなくなった。
  • 対処として、
  • ①リカバリーの実施
  • ②インストールプログラムの再インストール
  • これは、前にGatewayでやったことと同じなのでその手続きを再度実施。  http://www.blogger.com/blogger.g?blogID=8960979200301489132#editor/target=post;postID=7790204001947561613 
  • 1)管理者IDの確認 Onkyo 0570001134 川上さん確認
  • 1)ネットワークの再構築 
  •   LANDISK Z:
  • 2)GoogleChromeインストール ~ 同期
  • 3)クラウドインストール SugarSync、Kdrive、DropBox
  • 4)Avast インストールファイルから、、
  • 5)Macafeeをアンインストール
  • 6)バックアップの設定
  • 7)プリンターのインストール
  • 8)お遊びのインストール

2012年2月12日日曜日

ディスクトップパソコン

12年02月12日 日曜日 晴れ △6℃

自宅にて
  • GetewaySX2370-A22D購入  http://jp.gateway.com/gw/ja/JP/content/model/PT.GCR02.001
  • セットアップ開始
  • ①GoogleChromeを使えるようにインストール
  • ②コンピューターの名称を、変更 W7が2台ある為
  • ③ネットワークを使えるようにインストール LANDISKより落とすための設定を実施 ネットワークで右クリックから、
  •  AVASTをインストール
  •  Dropbox、Kdrive、SugarSyncをインストール
  •  OOoをインストール
  •  ダイアログボックス内の色をうす水色へ(エクセル等で隠し文字を白で表記する場合に、、 http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/Change-the-colors-on-your-computer コントロールボックスで『ウインドウの色』を検索した方が早い (12_02_13追記)
  •  WORD&EXCELをインストール
こんなものかな~


2012年2月6日月曜日

12年02月06日 月曜日 晴れ△10℃


  • 三次元測定機 D説明(なにを、、、)
  • 類似ファイルの一括削除プログラムをインストールした。DupFileEliminator ディスクトップにある。使用方法が多少めんどくさいので、まだ未利用


2012年2月3日金曜日

12年2月03日 晴れ △19℃ 極寒の朝


  • パソコンの故障
  • KN810の移設の準備
  • 自分のパソコンのスペックを確認

  • <確認方法>
  • 1.Windowsの「スタート」をクリックし、「ファイル名を指定して実行」を選ぶ
  • (Windows Vistaの場合、「スタート」をクリックし、「すべてのプログラム」から「アクセサリ」を選択し、
     「ファイル名を指定して実行」をクリックしてください。)

    2.「ファイル名を指定して実行」画面で「dxdiag.exe」と入力し「OK」を押すと「DirectX 診断ツール」画面が表示される。
    ①「システム」タブを選ぶ
     「システム情報」欄でプロセッサ(CPU)、メモリ、DirectXのバージョンなどの情報が確認できます。
    ②「ディスプレイ」タブを選ぶ
      「デバイス」欄でグラフィックボードの名前やメモリ合計(容量)などの情報が確認できます。 


XP→W7 移管マニュアル


XPからW7へ移管する手続きをまとめておく http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win7/02win7mig/02win7mig_01.html

XP側
  • 転送ツールによる移行作業の実際(ネットワーク経由)

    ネットワーク経由で転送する方法ではいちいちファイルは作成せずに、ファイルや設定情報を直接、移行元のコンピュータから移行先のコンピュータに送信する。このときの操作手順は、移行先のコンピュータと移行元のコンピュータを行ったり来たりすることになるため、少々複雑だ。以下に作業手順を示す。
    1. 移行先のコンピュータで転送ツールを実行する。
    2. 転送の方法として[ネットワーク]を選択する。
    3. 次の画面で[これは新しいコンピュータです]を選択する。
    4. 次の画面で、移行元のコンピュータに転送ツールをインストールしてあるかどうかを聞かれる。ここでは[今までのコンピュータにインストール済みです]をクリックして続行する。
    5. 次の画面を表示したところで移行先のコンピュータにおける作業はいったん中断して、移行元のコンピュータに移る。
    6. 移行元のコンピュータで、転送ツールを実行する。こちらも、転送の方法には[ネットワーク]を選択する。移行先と異なるのは、その次の画面で[これは今までのコンピュータです]以外の選択肢が存在しないことだ。
    7. 次の画面で、[Windows転送ツール キー]を画面に表示するので、それを覚えるかメモする。ここで、移行元のコンピュータにおける作業は中断して、移行先のコンピュータに戻る。
    8. 移行先のコンピュータで動作している転送ツールに戻り、[次へ]ボタンをクリックする。次の画面で、先に移行元のコンピュータで提示された[Windows転送ツール キー]を入力して、[次へ]ボタンをクリックする。
    9. これにより、移行元のコンピュータと移行先のコンピュータの間で、ネットワーク経由の接続が確立される。続いて互換性の確認やファイル・設定の走査を実施する。
    10. 走査が完了すると、転送対象を指定する画面になる。ユーザーごとにチェックボックスのオン/オフを指定できるほか、[カスタマイズ]ボタンをクリックして個別の項目ごとに転送の有無を設定することもできる。
    11. [転送]ボタンをクリックすると、転送作業を開始する。完了後にレポートを表示するのは、ファイルを作成して転送したときと同じだ。
    ネットワーク経由で転送する場合はキーの指定が必要
    ネットワーク経由の移行では、移行元のコンピュータと移行先のコンピュータで同時に並行して転送ツールを実行する。そして、移行元のコンピュータで提示するキー(上画面)を移行先のコンピュータで指定することで(下画面)、両方の接続を確立する。転送対象を指定する際の要領は、外付けストレージを使用する場合と同じだ。
    ここに表示されているキーは、移行元のコンピュータで実行する転送ツールが自動的に決めて提示してくる。
    それをメモしておいて、移行先のコンピュータで実行する転送ツールに入力すると、両方のコンピュータの間で接続を確立する。コンピュータ名やIPアドレスの指定は必要ない。
W7側
  • Windows 7でも「Windows転送ツール」(以下「転送ツール」)が用意されている。これは、上書きアップグレードを行えない、あるいは行わない場面で使用する移行支援ツールで、ウィザード形式で設定を行う。転送元と転送先のそれぞれのコンピュータ上で転送ツールを実行し、ネットワーク経由で直接転送するか、外部ハードディスクやUSBメモリを仲介して転送を行う。
    転送ツールによって移行できる項目には、以下のものがある。
    • Windows OSの設定
    • インターネット接続に関連する設定
    • Internet Explorerのお気に入りと各種設定
    • アプリケーション・ソフトウェアの設定と文書ファイルなどのデータ

2012年1月28日土曜日

無線LANのスピードアップ


  • 自宅で、有線LANと無線LANのスピード比較をした。
  • 無線 20Mbps
  • 有線 60Mbps(W7マシンの場合 XPの場合、せいぜい2倍位)
  • 3倍くらいの差がある
  • http://www5a.biglobe.ne.jp/~mifuru/20071103.html これでスピードが上がるか???

2012年1月18日水曜日

12年01月18日 水曜日 晴れ


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  • 昨日帰宅したら、アマゾンより本が届いていた。すばやい!

2011年12月21日水曜日

11年12月21日 水曜日 晴れ 寒い △4℃


  • ネットワークで、従来つながっていたサーバー(NAS)に接続できなくなっている問題に対する対応として、
  • グループが異なることによるセキュリティの壁?